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ポケモン

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まんまとポケモンGOにハマっています。星3のネイティをゲットしたので連れて歩いているのですが、めちゃめちゃ可愛いです!マイページだと肩に乗っていて小鳥のようです。とっても愛らしい。 週末は結婚式があり遠出するので、ネイティを連れて旅に出ました。知らないポケストップから雪が降っていて、その近くでバニプッチもゲットできました!やったあ!大好きなので嬉しいです。結婚式は雪の予報なので、バニプッチを沢山ゲットしたいです。 ポケモン世代なのですが、剣盾までポケモンをプレイしたことがありませんでした。子どもの頃はアニメを見ていて、それから弟がずーっとポケモンをプレイしているので、151匹は分かるけどあとは……という状態のなか始めました。 Twitterでもその話をしたのですが、皆さん優しくて、なにもネタバレをせずにいてくれました。おかげでポケモンの世界を心から大冒険することができて、とってもポケモンの世界が好きになりました!もう会社でもポケモンのことばかり考えていて、通勤中もSwitch持ち歩きたいなあ〜と思っていました。これがまさに童心に帰るということですね!ワクワクした気持ちで満たされました。剣盾大好きです。 でも追加DLCは即・画面酔いになってしまって、どう工夫しても画面酔いから逃れられず、冒頭で挫折しました。なのでアルセウスには手を出していません。 推しポケモンはバイバニラとネイティオです。なかなか甲乙つけがたいですが、相棒と呼びたくなるのはバイバニラかなあ。 ワイルドエリアでバニプッチに出逢ったとき、音といい形状といい、なんて可愛らしいポケモンなんだと思って、すぐに育て始めました。カラカラと鳴るのが本当にかわいいです。ゆきのこと名付けて一旦、バニリッチまで育てていたのですが、調べていくうちに「ゆきふらし」を覚えているとバトルで強いことを知り、途中で冒険をお休みして厳選の旅に出ました。 あっ厳選といっても個体値とか、そこまで凝っている訳ではないのですが、とにかく「ゆきふらし」を持つバニプッチが産まれるまで何度も卵を作りました。それで産まれたのが、後の相棒となるバニラちゃんです。バニラちゃんはその後、バニリッチになり、バイバニラとなり、チャンピオンになりました!やったね! バイバニラを連れていくと、キバナが(天候を変えられてしまって)非常に嫌そうなモーションを何度もするの...

理想の話

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描きたいものはないけど何か描きたくて模写をしました。特に好きなタイプの顔ではないのですが、なにかいつも惹かれる顔立ちなので描きました。ちなみに好きなタイプの顔は菅野美穂さんです。 幼なじみの1人が大学で丁度MTBIの授業を受けているらしく、色々と教えて頂いて、わたしも英語版のあるサイトで再度調べてみたらINFJでした。というか、以前調べてINFPと診断が出たサイトでも、実際のチャートのような箇所では7割型JタイプなのにINFPと結果が出ていたので、判断基準は謎です。どっちにもなるんだろうな。Nについても51%Nってだけなので、状況によってはISFJあたりにもなりそうです。 それでINFJについて友だちから記事を送ってもらったりしたところ、ああ〜〜〜〜めっちゃ自分だ〜〜〜〜〜と理解が深かったので、またひとつ自己理解が進みました。 People with this personality type can exhaust themselves if they don’t find a way to balance their drive to help others with necessary self-care and rest. というところ、まさに今の自分だと感じます。 で、私の友だちは極端にINFPなので「絶対にあなたはPじゃない、Pが何たるかは私がよく理解しているから違うはず」と言われていたので、友だちの方がこの結果に深く納得していました。まず働きながら資格が取れる時点でJと言われましたが、それについてはそうかもしれません。学校でも、自分用の学習計画を勝手に作ってもっていったら先生に「こんなん普通作れません、ぼくがもっと若かったら結婚して人生を支えてほしかった」と言われたくらいなので、計画を立てるのは得意な気がします。 今の職場も、60代の理想「自分で老人ホーム(※厳密にはサ高住)を建てて、好きな人だけ住まわせて楽しく暮らしたい」と、40代の理想「地方都市に移住しても問題なく通用するスキルを身につけたい」を達成する為に逆算して選んだので、計画に沿って動いている感じがします。 あとは理想主義的なところは最初から強くて、この職種にジョブチェンジするにあたっては「若い人が選びたくなる建設業界に変えたい」でした。いまの建設業界は、まあ想像の通りなのですが、厳しいしキ...

「自分を責める」を巡ること

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 ひとつ前の記事で、あとはお絵かきをしたら最高だと思っていたのですが、よく考えたらもう描いていました。いつだっけ?ゲームする前に、switchの充電するのに暇だったので描きました。絵が上手くなりたくて、特に描きたい絵がなかったのポーマニです。 絵が上手くなりたいなと毎日思います。絵は良いです。出来ないことが無限に目の前に出てくるんですが、仕事じゃないので「今できていなくても自分を責めずに済む」からです。 そうそう、自分を責めると言えば、同じINFPの友だちとこのあいだ通話しまして、我々は臆病だしコミュニケーションが苦手でダメだな〜と思っていました。自分の発言が相手に引かれるかも、相手を不快な気持ちにさせるかも、とか思ったりして、簡単なお願いの一言も言えないわけです。ま〜それを「思いやりがある」「優しい」とかもいう訳ですが。 往々にして優しい、思いやりがある(かつ臆病な)タイプは、相手に言わずに色々と尽くします。気づかれなくて良いと思っているので、時に自己犠牲的になったりもするのですが。それで、時にそういうタイプは、相手の「楽しそうな姿」「機嫌の良さ」を「自分の気配りが生み出したもの」だと驕って、錯覚していないでしょうか?わたしは時折あります。 そういう驕りを抱えているからこそ、相手の「理由のわからない不機嫌」さえも「自分のなにかが生み出したもの」だと、自分を責めるんじゃないでしょうか?そして(もしかしたら自分のせいじゃないかもしれないのに、いつでも)自分を責めるから、人と喋るのが怖くなるんじゃなかろうか?と思ったのでした。 もうちょっと他人の反応を恐れないようになるには、「黙って相手に尽くしていること」を控えるとか、「相手の上機嫌や楽しさは、別に自分が作ったものと関係ないこと」だと身に染みるまで理解するとか、そういう工夫が必要そうです。「ふふふ、気づいてなさそうだけど実はあれ、わたしが用意してたのよね〜喜んでるみたい、嬉しい♡」みたいな喜びを、ちょっと減らして別の喜び方を作っていった方が良さそうだ。「実はあれ、私が用意したんですよね〜良かった?なんか飲み物おごってよ」くらいの図々しさを目指して良いかもしれません。 それで、やっぱり思うのは「1つを得るためには1つを手放さないとダメ」ってことです。特にこんな良い大人になってから「変わりたい」と思ったら、つい私な...

ゲームとアプリと

 最近は元気な日が多いです。この間、ずっと楽しみにしていた出来事があったので嬉しかったです。また来月あたりにも楽しみな出来事を作りたくて、午前中は色々とネサフしたのですが、んー良い案がまだ浮かばないので、また考えてみます。 今度、Switchで風のクロノア1・2が移植されるみたいで楽しみです!子どもの頃によく遊んだゲームで、どっちもいま持っているのですが、1の方はPS1用のメモリーカードが無いのでオブジェと化していました。でもまた1から出来るのか〜楽しみだな〜!どっちも隠しダンジョンまで沢山練習してやりこんだので、また練習したいです。 それで、子どもの頃にどんなゲームが好きだったかという話をしていたのですが、私はRPGが好きでした。戦闘が好きで、「手に汗が握る戦い」が出来るRPGが今でも好きです。この間、剣盾でポケモンデビューしたのですが、それもとっても楽しかったです。ダンデとの戦いはとても手に汗握るものでした。ああいう、ぼーっとしていると全滅するような戦闘が好きで、スターオーシャン2をずっとやっていました。 長い冬休みになったので、昔やったゲームでまたやりたいものを探していたら、グランディアが1・2パックの4400円で売っていたので買いました!グランディアは1しかやったことないのですが、フィールドがとても広くて、戦闘も楽しくて、ダンジョン攻略も楽しくて冒険心を満たしてくれます。で、大人になってからやってみると、思っていたより戦闘システムが凝っていて、クリティカル攻撃で敵の行動を遅らせることができるだとか、防御コマンドで防御・回避ができるとか、当時は気づいていなかったので楽しいです。 あとは病院で「毎朝、散歩するように」と言われて、それが動機がないと本当に面倒くさいので、ポケモンGOを久しぶりに開きました。色々とシステムが進化していて戸惑ったのですが、たまたま昔、地元でネイティオを捕まえていたので相棒にしたらモチベーションが上がりました。絶対にバイバニラを手に入れたい。もちろんバニプッチでも良いです。で、今朝、早速散歩に出たんですけど、うちの周りの電波が悪すぎるのか通信エラーでまったく何も起きませんでした。ポケストップさえエラーでした……悲しみ。 相変わらずウマ娘は楽しんでします。ツイステは推しイベントなので少し走りたいのですが、いかんせん授業が面倒臭くて開...

版権推しのこと(ウマ娘)

 こんにちは、ハイビさんから「今ハマっている版権キャラ」をお題に頂きました。今ハマっているのはウマ娘のアグネスタキオンです。前も一度書いたね!沼になった瞬間のことを。 →記事は こちら その後も依然としてタキオンが大好きです。ホーム画面にずっと置いていたんですが、最近は供給不足なのでホームから外して、カフェとの会話などを楽しんでいます。とにかく供給が足りていないんです。次こそは新衣装か?!と思っているのに。でも5章で登場して、スズカとの楽曲もありましたし、CDにもソロ曲実装されたので嬉しいです。 結構タキオンの好きな要素のひとつに「声」があって、キャラクター性からすると予想以上に滑舌が良いところが変に感じて好きです。上坂すみれさんがCVなので、滑舌は良いんだろうと思いますが、本当に良いです。それからこれはディスっている訳ではないのですが、割と中年に聞こえます。喋り方のせいだと思いますが。最初、ノリといい中年風な話し方といい、進撃の巨人のハンジさんかと思いました。あのくらいの年齢層の人に話しかけられているような錯覚がします。 で、タキオンは可愛いんですけど、やっぱりその中年声というか、包容力のある優しい声で喋ってくれるところがとても安心出来て好きです。穏やかな時の話し方からすっごい包容力を感じます。それでホームに置いて毎日クリックして安心しているわけです。 そんな面もありつつ、カフェに対する「えー!」とか高笑いとか、テンションが高い時のタキオンって異様に声が大きいんですよね。どんだけ声でかいんだよと思います。その辺がまた元気そうで好きです。タキオンって見かけ以上に元気に喋りますよね。声色の幅がめちゃめちゃ広いです。多分、本人のテンションの幅も。そんなところも刺激的で好きです。飽きさせません。ちなみにフィットボクシングも上坂すみれさんのキャラに変えて、現在タキオン化計画を進めています。服とか。 あとは顔も好きです。目の形が絶対子どもの頃から好きなやつで、自創作でも主人公の風とか、ロカとかセリュとかメインに近いキャラにはついやってしまうカマボコ型です。しかも目にハイライトが無いのも好きなので、安心してずっと見ていられます。髪型はとてももっさりしていて、邪魔じゃないのかなと思いますが、最近は「藤本タツキ先生がよく描く造形じゃん……」と思って見ています。藤本タツキ先生...

もう1人の自分、おこ

 昨日は調子が悪くてとても早寝したので、今朝は元気です。昨日は漠然と性格診断(mbti)を見たりホロスコープを見たりしていたのですが、何もモヤモヤは解決しなくて、結局いまこの行き詰まり感を、性格診断とか、なにか決められた仕方のないこととして責任転嫁できる文章を探しているだけだな……と気付いただけでした。 「自分はこういう結果が出たんだから許される」と思いたいんだと思います。逆に言えば、なにか責任転嫁できるものがないと許されないと思っているじゃんね。悪い思考の癖が出ていたなと思うので、別に何もなくても許されていると思うことにしたいです。 最終的に一番自分に辛くあたるのってもう1人の自分じゃないでしょうか?周りの人たちは「休んで」「無理しないで」って言ってくれるのに、もう1人の自分は「それは社交辞令、休むのは甘え」って言ってくるんですよね。というか日頃から、仕事で何をするにあたってもお客さんや上司から責められて詰められる妄想をしてしまいます。その通りになったことってないし、なんなら周囲の性格を捏造してしまっているとも思う……のですが、妄想の中での周囲の人々は自分をいつも責めて詰めてくるので、もう1人の自分はよっっっっぽど私のことが嫌いなんだなと思います。 恨みでもあるのか?あるんだろう、そうじゃなかったらそこまで他人を責めるねじ曲がった思考にならないと思います。あーなんでもう1人の自分に恨まれているんだろう。本当は休みたい時、本当は嫌だった時、そういう気持ちを無視してきたから恨まれているのかもしれません。やだ、これで短編のプロット作れそう! 最近気づいたのですが、ハイビさんは結構、配慮の欠いた他人の言動を許さないところがあって「いや逆になんで自分は許そうとしているんだ?」と思ったら、結局自分の怒りポイントが「本当に怒って良いところなのか」自信が無いみたいです。でも怒りって、別に他人に良し悪しを判断される部分じゃないですよね?怒りに関わらず、自分の内側から湧いてくる感情って、良いも悪いも評価されるものじゃないと思います。 なのに、なんとなく多分「普通の人よりすぐ怒るなんてダメ、でも他の人がどの程度のことで怒るかわからないから、自分は何にも怒る自信ないや……怒らないで受け流しとこ……」と思っていた自分がいます。それで何か知らんけど、嫌なことがあっても嫌じゃないと認識...

地味に頑張ること・恥ずかしいこと

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 体調が良いのでパソコンで色々と作業をしています。あと性癖垢で描いている漫画のプロット(全7話)が出来たので気分が良いです。添付の漫画は全体公開用に改訂したものの1ページなのですが、「翌朝」というところのスズメの絵が素材だと思われがちなので、よく見てほしいです。頑張って描きました! でも、本編中は読み飛ばしてほしい絵なので、描いたんだな〜と気づかれなければ大成功です。イラストもそうですが、漫画だと特に、見てほしくないところの方が一生懸命描いていたりしますよね。絵の中であまりにも画力や表現力的に変な部分があると、つい目がいってしまうので、見てほしくない、というか、感覚的に把握だけして読み飛ばしてほしい箇所をよく頑張ります。それでこのスズメも読み飛ばして良いところなのですが、頑張ったので、こういう裏話的な場所では「見て〜!」ってしてみました! 結構長いあいだ不眠症で、ネットで調べたので寝る前に深呼吸をしてみました。そこで思い出したのですが、保育園の頃の「おひるね」の時間、息をすると掛け布団が上下に動くのが恥ずかしくて、息を止めていました。なぜか「息をしているなんて恥ずかしい」と思ったんですね。今も呼吸が浅いというか、気づくと息を止めていることが多くて、もしかしたら一番最初のきっかけはそれだったのかもな〜と思ったのでした。でもなんで、息をしているのが恥ずかしかったんだろう? 保育園の頃といえば、保母さんの名前を呼ぶのが恥ずかしくて「ねえ」としか言えなかったり、ごはんを食べるのが遅いのにおやつをもらうのが恥ずかしくて我慢したり、妙に色んなことが恥ずかしくて辛かったです。何が、誰に対して恥ずかしかったのか謎です。でも、小学校に上がっても、風邪で休んだ翌日の朝、学校で「大丈夫?」って聞かれるのが恥ずかしかったり、算数の教科書で自分と同じ名前の人が登場する日が恥ずかしかったりで、そこそこ簡単な理由で学校に行けなくなっていました。 少しでも注目されるのが恥ずかしいっていう自意識過剰なんだと思いますが、ちょっと息さえも恥ずかしいのは行き過ぎなので、当時の自分に会ったら安心させてあげたいです。今もたまに職場などで、他人の仕草を見て「これって無意識にやってるのかな……」と思った途端に恥ずかしくなるし、テレビなどで他人が泣いているのを見ても「これって意識して我慢できないから涙が出て...